医療法人瞳心会 若山眼科の検査機器・院内画像│ご近所ドクターNET
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UPDATE 2012-09-14 12:07:26

1971年この地に若山眼科開設いらい45年間をとおし、地域医療に尽力致しております。段差がないので、車いすの方もそのまま検査・診察が行えます。堺市立健康福祉プラザの斜め前に位置します。

 

UPDATE 2009-07-13 11:30:17

向かって左端が受け付け、中央が会計、右端が薬局となっています。院内処方なので移動の手間が無く、院外処方とくらべて処方料等お薬代がお安くなります。

 
 

UPDATE 2012-12-10 16:56:11

検査・中待合い室です。ここで、眼圧検査、屈折検査、視力検査、色覚検査、涙液分泌検査、中心フリッカーテスト等を行います。 イスは膝の悪い方や妊婦さんが座りやすい座面の高いイスを設置しております。

 

UPDATE 2014-01-27 19:11:44

ロービジョンルームには様々なロービジョンケア用品を設置しています。 生まれつき、若しくは怪我や病気により、メガネ・コンタクトレンズ等を装用しても視力が向上しない状態をロービジョンと言います。日常の読み書きや行動が不自由になりますが、適切な補助具によりQOLを向上させることが出来ます。

 
 

UPDATE 2012-12-10 16:34:23

眼圧(目の硬さ)を調べる器械です。風がプシュッと角膜に当たることにより、角膜が少し凹みます。その少し凹んだ角膜が元に戻るまでの時間から目の硬さを調べます。緑内障の可能性の目安にもなります。

 

UPDATE 2019-06-22 09:35:13

視力は「目の健康」のバロメーターです。 来院毎に検査する場合もありますが、ご了承ください。 「赤と緑の中の二重丸、どっちがハッキリ見えますか?」と聞かれて、いつも気になってたんですよと言われる方が多いです。ピントを結んでいる位置が網膜よりも手前か、網膜上なのか、後ろなのか、過矯正・低矯正を調べます。

 
 

UPDATE 2012-12-10 16:37:39

眼の屈折状態(遠視・近視・乱視等)を調べます。また、同時に角膜の形状を解析することが出来ます。覗くと中に風車が見えますのでそれをボーっと眺めておいてくださいね。

 

UPDATE 2019-06-22 09:36:49

当院では、アトロピンというお薬を1日1回点眼することによって近視の進行を抑制する治療を行っております。治療には低濃度アトロピン(マイオピン)を使用します。この点眼薬は、アトロピンを0.01%配合させた点眼薬で、Singapore National Eye Centre(SNEC:シンガポール国立眼科センター)の研究に基づいて開発されたものです。

 
 

UPDATE 2010-02-22 17:52:43

院内用の車いすや、移動式のベビーベッドをご用意しております。必要な場合はご遠慮なくお申しつけください。

 

UPDATE 2016-01-20 19:36:17

視力検査には1人1人殺菌後の眼鏡枠を用いています。 院内感染等の心配がない清潔な眼鏡枠をお使い頂けます。